 | 【施工前】 以前より、床下のカビに悩まれていたO様。 今回、ユニットバス交換工事と同時に床下改修工事も行いました。 カビ土を撤去し、床下調湿材を入れていきます。 |
 | 床下に湿気が溜まり、カビが発生しています。このままでは、腐食してしまいますし、健康被害も心配です。 土にもカビが付いているので、撤去していきます。 |
| 床の補強として、スタイロフォームを貼っていきます。 |
 | カビ土の撤去後、防湿シートを隙間なく敷いていきます。 その上より、床下調湿材として、ゼオライトを敷き込んでいきます。 |
| ゼオライトは、空気の湿度が高いときに湿気を吸い、乾燥したときには湿気を放出し、呼吸を繰り返しながら湿度をコントロールします。 半永久的にその効果が持続します。 |
 | スタイロフォームを新しく貼りました。 |